長崎県壱岐島で酵素を使い、竹粉、落ち葉を発酵させた堆肥を使用して、モリンガ、ニーム全ての農作物を作っています。

モリンガは北インド原産のワサビ科の植物。
インドやフィリピンではウコンなどと一緒にカレーの香辛料として使われる他、伝統医学で健康食として古くから親しまれた植物です。モリンガの生命力は強く、亜熱帯の過酷な環境の中で太い根に水と栄養を蓄え、バクテリアを跳ね返す力を持ち、葉が落ちた後も幹を太くしながら毎年花を咲かせるほどのエネルギーを持っています。そんなモリンガは食生活が乱れがちな現代人に不足している約90種類の豊富な栄養素を含みます。

完熟した「旬」の葉のみを厳選

根元から先端まで「1枝」に生育するすべての葉が、綺麗なグリーン色に熟した時にだけ、収穫を行います。
モリンガの葉っぱは、熟しすぎても、若すぎても綺麗なグリーン色の商品にはなりません。
収穫に適するタイミングは、わずか2〜3日の間だけ。良質な商品をお届けするため、毎日1枝1枝しっかりと観察し、ベストな収穫のタイミングを逃さずに心がけています。

自社農園だからできる!収穫して9時間以内の加工

完熟の状態で収穫されたモリンガは、
収穫→乾燥→仕分け→乾燥→粉砕という5つの作業工程を経て商品になります。
当農園では、品質の劣化や変色を防ぐため、収穫後9時間以内には粉砕加工前の乾燥状態まで仕上げることを徹底しています。
だから、鮮やかなグリーン色のパウダーが出来上がるのです。

壱岐産
モリンガパウダー

容量:粉末100g 約50日分

3,850円(税込)

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うみかぜモリンガパークのモリンガが選ばれる理由は「長崎県 壱岐」の島の環境にあります。 壱岐は温暖な対馬海流に囲まれる影響で年間を通して比較的暖かくおだやかな気候です。 太古に溶岩が流れてできた島の土は鉄分を豊富に含んだ豊かな土です。 おだやかな島風と日の光をたっぷり受けて島ですくすくと育ったモリンガは高い栄養素を蓄えています。

モリンガは南アジアなどの海外産のものもありますが、うみかぜ農園は自社栽培によるモリンガのみを使用しています。 うみかぜモリンガパークは農薬や動物性肥料・化学性肥料を使わない農業を行っています。 土に自家製モリンガ酵素(特許取得)をまいて、栄養を送りモリンガの成長を促します。 土やモリンガの持つ力の理解を深め、日々の管理によって安定した品質を保ちます。 また、加工も自社で行う事でコストを削減、お求めやすい価格で安全・安心な商品作りを目指しています。

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数多くある健康食品の中には、着色料や保存料などの添加物が入っていることがあります。 うみかぜモリンガパークのモリンガは無農薬・無添加にこだわってつくりました。 自家製モリンガ酵素(特許取得)でモリンガそのものの力を引き出しています。 自然のままの力で毎日の健康をサポートします

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